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スマートフォンでもマネーを稼げる時代

最近のスマートフォン供給率をご存知でしょうか。日本全人口よりも契約総数のほうが多いという統計も出ているのです。

それだけスマートフォンの需要も上がってきているだけに、さまざまなことができるようになってきました。

最近ではスマートフォンでマネーを稼ぐなんてこともできるようになってきたのです。

スマートフォンといえばアプリの利用がありますが、指定されたアプリをダウンロードするだけで数十円もらうことができたりするのです。これを繰り返すことで数千円、数万円と収入につながってくるのです。

これが続けば形態代金も取り返すこともできますよね。お金が稼げるのであればこれほど便利なものはないのではないでしょうか。仕事の合間などでもできる作業が多いので取り組んで損はないでしょう。

幸せの対価

基本的にお金は、単なる「交換価値」でしかないと思っています。昔の人々は物々交換をして生活していましたが、それが不便なのでお金ができただけである・・と。人は、買いたいものがあればお金を喜んで出します。それを手に入れることで幸せを感じます。つまり、お金が入るということは、誰かに幸せをもたらしたということができると思います。生活に必要だから買う=誰かの命を維持する(幸せの維持をする)とお金が入る。生活に必要ではないけれど、あれば便利・嬉しい・楽しいから買う=幸せの増強をする。だから、お金持ちになればなるほど、人に幸せを配った人だと思います。ビジネス界の偉人、古くは松下幸之助さん、本田宗一郎さん、最近ではビル・ゲイツ、孫正義さん…国民の生活をグレードアップさせた人たちはお金持ちです。人を幸せにしない方法でお金を得た人(詐欺や悪徳業法)は、その状況が長続きしないことからも、お金は幸せの対価という考え方はあながち間違っていないと思っています。

マネーは人生を豊かにする手段の一つ

私は、お金は「手段」の一つだと思っています。手段はたくさんあった方が選択の幅も広がるのでお金持ちであることに越したことはありませんが、お金をうまく活用できなければ宝の持ち腐れだと思います。お金を使うことにより、自分と周りの人が幸せになれるなら、これほど嬉しいことはないでしょう。

でも、世の中にはお金そのものが生きる目的になってしまっている人もいるようなので、残念に思います。確かにお金は人のモチベーションを上げてくれますが、常にお金を使って何がしたいのかを考えないと、誤った人生を送ってしまいそうです。それに、お金では人の気持ちを買うことはできないので、お金関係なしに人望を集められるような人になりたいと思います。


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